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新着情報

■論文情報を掲載しました 2007年09月01日
   少子化の決定要因と対策について:夫の役割、職場の役割、政府の役割、社会の役割
(山口 一男)
■論文情報を掲載しました 2007年09月01日
   「夫婦関係満足度とワーク・ライフ・バランス」
(山口 一男)
■論文情報を掲載しました 2007年09月01日
   少子化の決定要因と具体的対策―有配偶者の場合―
(山口 一男)
■論文情報を掲載しました 2007年09月01日
   Interest Group Politics in Transition: The Case of Japan
(Ikuo Kume)
■論文情報を掲載しました 2007年09月01日
   買収防衛策導入の動機-―経営保身仮説の検証―
(滝澤 美帆,鶴 光太郎,細野 薫)
■論文情報を掲載しました 2007年09月01日
   Collateral constraint and news-driven cycles
(Keiichiro Kobayashi, Tomoyuki Nakajima, and Masaru Inaba)
■論文情報を掲載しました 2007年09月01日
   Space of Choice and Judicial Discretion in China: A Perspective of Comparative Legal Culture
(Ji Weidong)
■論文情報を掲載しました 2007年09月01日
   秩序原理と信頼
(季 衛東)
■論文情報を掲載しました 2007年09月01日
   Role of Courts in Economic Development: A Case of Prewar Japan
(Masaki Nakabayashi and Tetsuji Okazaki)
■論文情報を掲載しました 2007年09月01日
   国籍カテゴリーを用いた「閉ざされた一般的互酬性仮説」の検証
(三船恒裕 ・ 牧村洋介 ・ 山岸俊男)
■論文情報を掲載しました 2007年09月01日
   ALLOCATION OF ATTENTION BY COOPERATORS AND DEFECTORS TO THE PRISONER’S DILEMMA PAYOFF MATRIX
(TOSHIO YAMAGISHI AND SHIGEHITO TANIDA)
■論文情報を掲載しました 2007年09月01日
   互酬性と同一性保護――最後通告ゲームにおける拒否の理由――
(堀田結孝 ・ 山岸俊男)
■論文情報を掲載しました 2007年09月01日
   直接交換と間接交換が内集団信頼行動へ及ぼす影響
(清成 透子 ・ マーガレット フォディー ・ 山岸 俊男)
■論文情報を掲載しました 2007年09月01日
   第三者による不公正是正行動における意図の役割
(高岸治人 ・高橋伸幸 ・ 山岸俊男)
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   最後通告ゲームでの意図のない不公正分配の拒否
(堀田結孝 ・ 山岸俊男)
■論文情報を掲載しました 2007年09月01日
   独裁者ゲームおよび最後通告ゲームにおける状況の認知
(橋本博文 ・ 山岸俊男)
■論文情報を掲載しました 2007年09月01日
   日本人の折衷的判断における社会的文脈の効果
(鈴木 直人 ・ 高橋 知里 ・ 山岸俊男)
■論文情報を掲載しました 2007年09月01日
   DOES SHARED GROUP MEMBERSHIP PROMOTE ALTRUISM? FEAR, GREED AND REPUTATION
(TOSHIO YAMAGISHI AND NOBUHIRO MIFUNE)
■論文情報を掲載しました 2007年09月01日
   文化特定的行動の説明としての選好とデフォルト戦略――独自性と同調性への選好の場合
(山岸俊男 ・ 橋本博文 ・ 鈴木直人)
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   二次の協力行動としての第三者による罰行動
(品田 瑞穂 ・ 山岸 俊男)
■論文情報を掲載しました 2007年09月01日
   Equilibrium Refinement vs. Level-k Analysis: An Experimental Study of Cheap-talk Games with Private Information
(Toshiji Kawagoe and Hirokazu Takizawa)
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   Can Chocolate Be Money as a Medium of Exchange? Belief Learning Vs. Reinforcement Learning
(Toshiji Kawagoe)
■論文情報を掲載しました 2007年09月01日
   Face-to-Face Lying - an Experimental Study in Sweden and Japan
(Hakan Holm and Toshiji Kawagoe)
■論文情報を掲載しました 2007年09月01日
   Belief Updating in Individual and Social Learning: A Field Experiment on the Internet
(Shunichiro Sasaki and Toshiji Kawagoe)
■論文情報を掲載しました 2007年09月01日
   Why Lying Pays: Truth Bias in the Communication with Conflicting Interests
(Toshiji Kawagoe and Hirokazu Takizawa)
■論文情報を掲載しました 2007年09月01日
   Can You Believe Your Neighbors' Behaviors?
(Shunichiro Sasaki and Toshiji Kawagoe)
■論文情報を掲載しました 2007年09月01日
   Voice Matters in a Dictator Game
(Tetsuo Yamamori, Kazuhiko Kato, Toshiji Kawagoe and Akihiko Matsui)
■論文情報を掲載しました 2007年09月01日
   Cross-National Gender Differences in Behavior in a Threshold Public Goods Game: Japan versus Canada
(Bram Cadsby, Yasuyo Hamaguchi, Toshiji Kawagoe, Elisabeth Maynes and Fei Song)
■論文情報を掲載しました 2007年09月01日
   村八分社会における自己呈示:相互協調性の適応基盤に関する研究
(鈴木 直人 ・ 高橋 知里 ・ 山岸 俊男)